何を基準にどうやって選べばいいの?
お子様のメガネの選び方

子どもたちの目を取り巻くデジタル環境。
あなたのお子様は大丈夫?

子供の目を取り巻く環境が悪化しています。オンライン授業、スマホのゲーム、動画、SNS…。ピント調整力が低下し、視力の悪化だけでなく、ブルーライトを浴びすぎたり、眼精疲労ドライアイになったり、さまざまな問題につながります。

また、部活や習い事で運動、スポーツをしている子や、わんぱくに暴れまわるお子様だと、メガネの壊れやすさも気になる所です。体育の授業は必須ですし、親心としては「丈夫でかけやすい」メガネをつけてほしいところ。

メガネはオシャレ小物じゃなくて、
医療器具です!

過酷な目の環境に無理して耐えるのは危険。はやめにメガネでの視力矯正が必要です。

お子様は「好きなキャラクターのものが欲しい」という子が多いかもしれません。
しかし、眼鏡は医療器具
品質性能を優先して選んであげるべきです。

安さやデザインやキャラクターでメガネを選ぶ親子も多いようですが、子どものメガネは大人と同様かそれ以上の微妙な調整が必要。

武田メガネなら、お子様に最適なメガネを取り揃えています。
各店でももちろん取り扱っていますが、このたびイオン香椎浜店原パーク店ではお子様用のメガネコーナーを拡充しました!
【キッズ&ジュニアメガネ強化店「子どもメガネプロジェクト」】

「他のメガネ屋さんとどう違うの?」というお母さん、お父さんの疑問にお応えしたいーー以下に実際にメガネを購入されたお子様たちの体験レポートや、武田メガネのこだわりポイントを掲載していますので、是非ご覧くださいね。

体験レポート
武田メガネで眼鏡を作ってみた!
小さなお子様だけでなく、小学校高学年、
中学生のお子様にもオススメ

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「子どものメガネ選びで大事なのは、弾力性や壊れにくさ。フィット感、サイズ感も大事ですね。先セルの調整でずれにくくし、テンプルは大人メガネより少し外開きになるようにします。鼻パッドやテンプルの微調整はマストです。

一番気にしないといけないのは、子どもは大人より左右の黒目の距離が狭く、頭蓋骨に対して眼球が小さいこと。顔の大きさではなく、目の幅を基準にメガネを微調整しないと見え方、フィット感がズレてしまいます(度数の中心と黒目が同じ位置に来るように、アイポイントシールを使って合わせます)。
また、ブリッジのサイズも気を付ける必要があります。こういったきめ細かなフィッティングの対応をできるのが、武田メガネならではだと自負します」武田メガネ 亀山

特に上記のような細かい調整が可能なメガネブランドといえば、「トマトグラッシーズ」
0歳、乳幼児といった小さなお子様でもかけられるシリーズです。

安全で機能的―武田メガネで取り揃えるキッズ&ジュニアメガネは、ハードな動きも耐えられる高機能設計。ブルーライトカットレンズも充実し、お子様や親御様にも好評です。

子どものメガネは作って終わり、じゃない。

子どものメガネは、身体的な成長と生活スタイルの変化、視力の低下に合わせて、変更、調整、管理が必要です。すでに視力がかなり低下しているお子様だと、いきなり度数をピッタリ合わせるのはNGです。少しずつ弱い度数から何度もレンズを交換して、だんだん度数を合わせなければなりません。目に負担がかかり、頭痛の原因にもなるからです。

武田メガネでは、大切なお子様が快適なメガネ生活を過ごせるように、「安心保証」、掛け具合の調整やクリーニングなどの「無料定期点検」を行っています。「有料なんじゃないの?」という心配は要りません!2週間に1回来店する子もいます。お子さまのメガネはゆがんだり広がったりしやすいので、是非来店ください。

豊富なラインナップで、
お気に入りのデザインが見つかるかも♪

取り扱いブランドは、ブランド系メガネ(ジルスチュアート、ラコステなど)、スポーツ系メガネ(ナイキ、瞬足など)、機能性重視系メガネなど色々ございます。まずはお気軽にお店に見に来てくださいね♪
オシャレに芽生えるお年頃のお子様も気に入るデザインが見つかるかも。